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研究ノート

note0 乙訓不登校を考える親の会『大地』

私がアドバイザーをさせてもらっている「乙訓不登校を考える親の会『大地』」の活動紹介です。

 

新型コロナウイルスによる非常事態宣言が解除された後、6月より向日市寺戸公民館での定例会を再開しています。

 

<9月の定例会予定>

・9月20日(日)午前10時〜12時

・向日市寺戸公民館(和室)

・マスク着用、スリッパ持参

・事前申込みが必要です。otokunifutoukoudaichi@yahoo.co.jp

 

<最近の活動>

□8月定例会 8月16日(日)午前10時〜12時、向日市寺戸公民館(和室)にて

□7月定例会 7月19日(日)午前10時〜12時、向日市寺戸公民館(大会議室)にて

午後1時〜3時、元中学校長を囲んでの懇談交流会

□6月定例会 6月21日(日)午前10時〜12時、向日市寺戸公民館(大会議室)にて

 

※2016年12月から、基本的に毎月の定例会を開催。2017年9月に高垣忠一郎先生をお招きしての講演会、2018年9月・2019年9月に「不登校ってなんだ!?体験者に教えてもらおう —乙訓不登校フィーラム」Vol.1・2を開催。

(参考:note28 「乙訓不登校フォーラムVol.2」をふり返って。

 

↓『大地』の紹介が載っている「向日市民協働センター かけはし」のサイトです。

向日市民協働センター かけはし 『大地』紹介ページ

設立年月日:2016年 12月 1日

活動拠点:寺戸公民館など公共施設(毎月第三日曜日午前10時-12時の定例会は寺戸公民館:和室)

活動エリア:乙訓(大山崎町、長岡京市、向日市) ※他地域の方も参加頂けます。

会費等:会費2,000円/年(7月以降の入会は1,000円/年)、ビジター300円/回

団体のPR:

「学校に行くことがあたりまえ」「高校を卒業しないと社会人にはなれない」こんなご時世の中、我が子が学校に行かなくなった…。

行かなくなった、行けなくなった我が子も、そして親である私たちも、先の見えない将来に焦りと不安でいっぱい…。行けないのだから行かなくてもいい、そうは思えても、やっぱり、我が子に言葉かけひとつ、どう関わったらいいのか悩みます。

そんな思いを安心して話せる居場所があったらいいねというところから、この会をスタートさせました。お互いの存在を尊重し合いながら、いっしょに子どものこと、学校のこと、自分自身のことを話し、不登校という状態について、一緒に考えていきましょう。

当会には、精神保健福祉士・自閉症スペクトラム支援士(STANDARD)の木下秀美さんがサポーターとして会に参加していただいています。

 

月例の定例会の他にも、子どもの居場所や親の居場所?、時折に思いついた各種イベントなどを開催しています。

 

□見学や入会希望についてのお問合せは代表責任者(世話人)まで

代表責任者(世話人):三浦 千尋(みうら ちひろ)

 

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